留学,ワーキングホリデイで現地の生活に即戦力に英語対応力をすぐに身につける具体的な方法とスキルのチュータープログラム。あなたのレベルによって内容が異なります。実践的な英語コミュニケーション力を身につける新しい方法です。


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ワーキングホリデイへの新しいスタイル

ワーキングホリデイの定番 語学学校へ行くことのメリットと弊害とは?

いまやワーキングホリデイと語学学校とは、おそらく8割以上の参加者が

スタート時に定番のように組み込んで計画をしています。

 

渡航する国により4~6か月は、ワーキングホリデイビザで

現地で語学学校へいくことができる事は、ご存知だと思います。

 

それでは、その語学研修期間を終えたのちには、

どのような過ごし方をしているのかをイメージしながら

その定番化された『ワーキングホリデイ=語学学校からのスタート』を

検証してみましょう。

 

ワーホリを志す若者のほぼ100%が、

海外での生活や仕事をしながら、できれば英語を

ある程度使いこせるようになりたいと思っています。

 

しかし現実に直面してみると、いきなり初めての土地での

生活はおろか仕事を見つけて・・・というまでの自信は持てないのが

正直な気持ちだと思います。

 

そんな意味での、語学学校は、

英語がある程度身につくという期待と、

生活への安心感(ホームステイ)も含め、チャレンジに

ハードルを緩和してくれるのに大いに役立っているといえます。

 

何よりも、送り出す家族に大きな安心感を与えてくれます。

 

現在もワーホリを目指す90%に近い若者たちが、

最初に組み込んでいる語学学校へ行くという選択には、

まずは異国の地での生活をスタートさせる不安を

解消させる唯一に近い方法としていることがわかります。

 

それでは、現実として現地でのその後約半年先には

どのような過ごし方をしているのでしょうか?

 

現地で本当に、自分の望んだイメージ通りの

生活をしているのでしょうか?

 

このパターン化された選択が現地で気が付く

弊害やストレスを生んでいることについて

次回に触れてみたいと思います。・・・次回に続く