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シアワセそうな二人

イギリス英語の早さと滑舌の良さと美味しい時間。

 

5/13金の夜、勉強会をしました。

 

 

イギリス英語に触れるのに、

 

ウィリアム王子とキャサリン妃の

 

結婚前の約20分ある婚約インタビューを鑑賞

 

 

 

二人とも、  

 

シアワセそう。

 

 

 

イギリスは日本人の想像以上に階級社会。

 

ちょっとした言葉の喋り方や言い回しで、

 

その人の暮らしから身分までが

 

見え隠れするらしいけれど、

 

その「ちょっとした」英語のニュアンスは、

 

私には正直・・・分かりません。・・・。

 

ウィリアム王子とキャサリン妃の二人も若いとあって、

 

完璧な文法英語ではなく

 

現代っ子の要素が見え隠れする口語表現を

 

よく使っているようだけれど、

 

エリザベス女王やチャールズ皇太子は、

 

完璧な文法で話すとか。

 

どこが、何がどう違うのかこっちはよく分からないが

 

こういうときは、

 

イギリスの定番お菓子を紅茶と一緒に味わいながらリラックス。

 

 

 

 

「イギリスでは、9割が紅茶にミルクを入れて飲むらしい。」ので、

 

ミルクを入れて。

 

 

 

ひとつ学んだのですが、

 

ネイティブスピーカーの英語の早さに戸惑う人は多いけれど、

 

字幕付きで聞くと、

 

「流暢」とはこういうものだ。

 

改めて、早いなと思ってしまいます。

 

きっと、私が話す英語はあちらからしたら

 

「戦場カメラマン渡辺陽一さん」 のように 

 

聞こえているんだなと。

 

思ったのであります。