留学,ワーキングホリデイで現地の生活に即戦力に英語対応力をすぐに身につける具体的な方法とスキルのチュータープログラム。あなたのレベルによって内容が異なります。実践的な英語コミュニケーション力を身につける新しい方法です。


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公立高校正規留学 

学生時代にしか体験できないこと 海外の高校で学ぶ。

10代の若者が ひとり家族のもとを離れ

言葉も慣れないまま異国の地で、

留学生活は、簡単なことではありません。

 

それでも、そこには、

自立積極性自己の発見

グローバルな視野やものの考え方協調性など

成長への過程が著しく飛躍

無限大に広がる可能性をもった機会が待っているのです。

 

留学は、

環境が人を育てる。」ということを証明してくれるものでもあり

親の子離れ」 「子の自立・親離れ」を 

あなたが本当に望むなら、

そのきっかけを作ってくれるドアにもなります。 

高校1年生2年生 南半球へ進路を取れ!

No longer Down Under・・・・・

 

オーストラリアやニュージーランドへ行くとあちこちで見かける地図です。

直訳すれば・・・もはや下は下ではない!

(あなたが思い込んでいることってほんとにそうなの?)

 

英国の階級性やかたくるしい古い考え方を半分皮肉った

オーストラリア人のすきなジョークです。

 

オーストラリアはまだ若い国です。

国自体が自由な若者の考え方をしようとしています。

そしてこのマークを見たことがありますか?

 

これは、オーストラリアのエンブレムです。

オーストラリア象徴の動物といえば、コアラとカンガルーですね。

 

ところが、カンガルーとエミューです。

理由は、どちらも後ろ向きには歩けない動物だからなのです。

 

“常に前に進む!”国という象徴なのです。

高校生の君へ!

《卒業後の進路としての留学とは!》

留学先では当然英語で学びます。

 

大半は、授業についていけるだけの英語力は身についていませんので

普通は、まず英語のレベルを上げる事が要求されます。

 

IELTS5~6レベルです。

(6.0レベルであれば、大学さえストレートでいることができます。)

 

ここでみんなが悩む大きな壁があります。

ヒアリング、スピーキング、そしてボキャブラリーです。

 

ヒアリングに至っては、普通生活の会話さえおぼつかないレベルがほとんどです。

 

信じられないような難しい単語や難解な長文は訳せるのに、簡単な会話ができないのです。

 

でもそれは、日本の試験や受験英語では、重要視されていないせいで、あなたのせいではありません。

 

留学をしてから、99%の皆さんは、このスキルを伸ばそうとすることで、

多くの時間と費用をついやしてしまいます。

 

反対にあなたがもし高校生の間に、この準備ができたとしたら、日本の大学に行くのとほとんど変わらない費用と期間で、同級生と同じタイミングで卒業できるのです。

 

この準備は、受験英語とは全く違うものです。

 

もしあなたが、進路としての留学をめざすのなら・・・・。

 

今はじめられることがあるのです。

 

 

高校卒業後の進路として

       『高校卒業そしてTAFEを目指すには!』


例えばあなたがもし高校卒業後留学を進路として目指すなら!

海外への大学や専門的な高等教育をめざすなら、

その手段は、たくさんあります。

 

海外への進路を目指す場合には、仕組みの違いを知っておかなければなりません。

 

一般的に、日本やアジアの大学などとの大きな違いがあります。

 

それは、ほとんどが入学にあたって入学試験がありません。

留学生に対しておおきな門戸を開いています。

 

しかし、授業は英語で行われるので当然ながら英語のレベルが必ず問われます。

学校や学ぶコースによって若干の差がありますが、

IELTS5~5.5レベルが最低必要です。

 

言い換えれば、高校卒業時にそのレベルに達していれば、

ストレートに入学することが出来るということになるのですが

このIELTSの試験は、高校時にかなりの英語の成績をとっても

なかなかクリアできないのです。

 

日本の高校ではHearing、Speakingの学習が

ほとんどできてないのです。


ですから一般的には、 

高校卒業後約1年(正確には9ヶ月)語学学校や

大学附属のESLで学んでそのスコアを目指します。

 

 

Hearing、やSpeakingは、机について記憶する学習というよりは

実際にどれだけその時間トレーニングをするかということでしか

上達が出来ないのが留学をする理由です。

 

日本ではなかなか指導ができません。

 

そしてもっとも日本の学生にとって時間がかかるのです。

 

時間がかかるということは、お金がかかるということになります。

 

ではどうすればいいのでしょうか?

 

方法は意外と簡単なのです。

Hearing、とSpeakingと言いますが、Hearingができるようになると

Speakingの上達度が加速的に早まるのです。

 

Hearingが十分できないのに、頭のなかで一生懸命

Speakingができるように構文や文法を学ぼうとしています。

 

このやり方では、何年たってもSpeakingはできるようにはなりません。

 

英語を第2外国語とするアジア32カ国の中でも、

日本が長年最下位である理由です。

 

そして海外での語学学校では、

日本の学生が一番上達に

時間がかかる理由でもあるのです。

 

 

海外の語学学校の多くの先生が、不思議がります。

 

 

日本の学生は、たくさんの単語を知ってて、文法もよく

理解しているのになぜ話さないのか?!・・・といつも聞かれます。

 

海外の語学学校では、だいたい5段階から7段階くらいに

クラスのレベルを分けています。

 

最初に語学学校にいるとまずプレイスメントテストを受けます。

 

当然授業は毎日英語で行いますので、聞き取りのレベルで

クラスを分けないと授業が成り立たないのです。

 

プレイスメントテストは、日本の英語の試験とは違って、ヒアリングの能力や

スピーキングの能力が中心となります。

 

 

ほぼ100%の日本の学生はビギナーのクラスになります。

 

世界中から学生が来ていますが、ここで既に日本の学生は

おおきなハンディを背負います。

 

どうしてもビギナーのクラスには、日本人が多くなってしまいますので

せっかく留学しているのですが、日本語で友達同士になってしまうのです。

 

もしすこし聞き取りや話せて多国籍の一つ上のクラスに入ると、

様々な国からの学生がいますので、共通言語が英語しかないのです。

 

そうなると当然友達は多国籍ですから普段の付き合いや

遊びも英語を使わざるをえなくなるのです。

 

多くの人達が、学校を決めるときに、『日本人の割合が少ない学校を!』

といわれますが、日本人の数よりも貴方自身が持っている能力の

方がもっとあなたの留学環境に影響するのです。

(すこし厳しい言い方かもしれませんが、事実なのです)

 

もしあなたが進路としての留学をお考えならば、

今からできることがたくさんあります。

 

トッププライオリティは、ヒアリングの能力をつけることです。

 

ヒアリングには、時間が必要です。

 

あらかじめ日本にいる時にこの訓練ができると

現地での費用を60万から100万近く節約できるだけでなく

ヒアリングができるようになると、現地でのスピーキングの能力が

加速度的にはやまっていきます。

 

逆に言えば、ヒアリングが出来ないのに、スピーキングができるようには

なりえないのです。

 

 

 

多くの学生は、現地に行ってからはじめてヒアリングが出来ないことに

気が付き、そしてそれに慣れるのに半年以上も費やしています。


授業料と生活費だけでおよそ月に20万程度必要です。

もし聞き取りに慣れるために半年を費やすとすれば、

120万かかることになります。

 

その上、限られた時間の中では、スピーキングの能力をつける時間が

自動的に減ってしまうことになるのです。

 

 

 

このことがわかると、日本での事前にやるべきことがわかって来るはずです。

 

日本で事前にやるべきことには、時間が必要ですがお金はかかりません。

 

 

日本でその準備ができれば大幅に費用を軽減できるだけでなく

現地へ行ってからのクラスの進み方が2~3倍早くなるといっても

過言ではありません。

 

現地で全くコミュニケーションの取れない生活環境が

長くなると、当然ホームシックやストレスや挫折感を

感じてしまいます。

 

出発まで必ずするべき準備とは、

 

完璧である必要は無いのですが、

少しでも・・・・聞き取りができるようなトレーニングをすること・・・・

が貴方の留学生活をおおきく左右するのです。

 


高校留学のすすめ
◎なぜ海外?なぜ留学? ◎高校留学を活かす 
◎高校留学プログラムの特徴 ◎高校留学の準備とタイミングと帰国後 等。
2012高校留学のすすめ.pdf
PDFファイル 2.5 MB

 

ニュージーランド高校留学プログラム

International  Student Programme

 

 

 

就学国   ニュージーランド  公立高校

期間        ① 2017年 4月~12月 の現地高校2.3.4学期就学   約8ヶ月間 終了

        ② 2017年 1月~12月 の現地高校1.2.3.4学期就学 約10ヶ月間 終了

        ③ 2017年 4月~12月 の現地高校2.3.4学期就学   約8ヶ月間 終了

募集締切          ① 2017年 4月留学・・・・・2016年10月30日迄  終了。

        ②  2018年 1月留学・・・・・ 2017年  6月30日迄 終了。

        ③ 2018年 4月留学・・・・・2017年  9月30日迄 終了。

 

 

 

        オーストラリア高校体験短期留学プログラム

        International Student Short Programme  『ELITE 』

 

高校留学してみたいけれど、1年間はちょっと・・・不安・経済的にも厳しい・・・。

高校時代に一度が海外の高校に通ってみたい。

将来、長期留学するために、本当に自分に合ってるかを見るために。

1ヶ月以内の高校体験留学を「夏休み期間中」に出来るのがこのプログラムです。

 

就学国 オーストラリア/クィーンズランド州 

高校体験留学期間  

        2017年 8月15日頃より」~9月9日までの間で ●1週間~●4週間迄  

オプショナル現地事前英語研修プログラム

        2017年 7月4日頃より~8月26日までの間で  ●1週間~●8週間迄

 

オーストラリア高校短期体験プログラム「ELITE」
2013年ELITEパンフレット.pdf
PDFファイル 76.3 KB

           カナダ高校留学プログラム

           International Student Program

 

 

 

就学国   カナダ / ブリティッシュコロンビア州 ヴァンクーバー

期間    ① 2015年 8月~6月 の 約10ヶ月間(1年)

       ② 2016年 8月~6月 の 約10ヶ月間(1年)

募集締切 ① 2015年8月留学・・・・・ 2015年3月31日迄 終了。   

       ② 2016年8月留学・・・・・ 2016年2月28日迄  終了

 

 

 

 

  出発前日までの

 『IELTS 5.5を目指す!自分1人で出来る自学トレーニング法』

  WEB SEMINARコース

 

  3ヶ月コース   ¥9,800

 

  

 9ヶ月で大学へ行くレベルの英語力を目指す

 

        ”自学実践英語WEBチューター”

       (現在実際に留学を目指す方を対象に使用している当社オリジナルなものです。)

 

                 対  象:中学生以上

                条  件:パソコン、インターネット環境のある方

                   :双方向でPCメールのやり取りのできる方

 

                   特  典:ABCLINKS留学センターWEB留学コンサルにて

                     留学をお申込みの方には、無償提供しています

  

 

       コース内容

        1,貴方の現在のヒアリングのレベルと貴方が希望する

          渡航先国のヒアリングリサーチを致します。

          (貴方からの返信回答が必要です。)

 

        2,いままで貴方がやってきた方法とは全く違った学習法で進めます。

          (詳細は、こちらよりセミナー動画とインストラクションをお送りします。)

 

        3,貴方のレベルと渡航先国に応じた動画教材をお送りします。

          (毎回貴方からのフィードバックが必要です。)  

 

        4,英語で学ぶIELTS Preparation

          (現地へ行ってからも1年間使える教材の使い方と解説)

 

        5,現地での生活3ヶ月間のスピーキング

          (3倍速で上達するスピーキング法) 

 

 

       コース内容からあなたが得られるもの

        *ビギナークラスから一つ上のコースに入れるヒアリング能力

        *現地でクラスを最短で進捗していくスキル

        *インターネットからあなたのヒアリング能力をつける画期的な方法

        *コミュニケーションレベルでの英語自学法

        *自分に必要な独自の学習教材をつくる

        *自学IELTSプリパレーションセミナー動画27本と解説

 

              合計約5時間を超える長いものなので最後に永久保存版としてお送りします。 

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