留学,ワーキングホリデイで現地の生活に即戦力に英語対応力をすぐに身につける具体的な方法とスキルのチュータープログラム。あなたのレベルによって内容が異なります。実践的な英語コミュニケーション力を身につける新しい方法です。


<お問合せ先>

TEL: 097-534-2440

FAX:097-534-2446

営業時間:

平日/月-金/09:30~18:00

土日祝は休業

メールでのお問合せをご希望の場合は下記フォームよりお願い致します。

メモ: * は入力必須項目です

《無料カウンセリング》

お申込みの有無に関わらず、

無料にて留学カウンセリングを

行っています。

予約制となっておりますので、TOPページメールフォームかまたはお電話にてスタッフへお知らせ下さい。

(C)ABC LINKS Study Abroad Centre, All Rights Reserved.

ホームページ作成

大学生、社会人が目指す留学

留学目的を明確化する

 

英語のスキルアップであったとしても具体的な目標スコアやレベルをめざしたり、

現地での活動の内容を具体的にサーチを事前に行うことをお勧めします。

 

また様々な技術系のコースやスキルアップを目的としたコースも多くありますので

ご相談ください。

 

ギャップイヤーとしてまたは休学をする場合は、

ワーキングホリデイビザでもオーストラリアは4か月、

ニュージーランドでは6か月まで英語学校に通うことができます。

 

大学生や社会人になるとそれなりに行動範囲や交友範囲が広がります。

また多くの誘惑もあります。

 

英語が初歩であればあるほど、英語が聞き取れない環境の中で1人暮らす

つらさを分かり合える人(日本人同士)でつるんでしまいがちになります。

 

この状況は、せっかくの学習の機を失うスパイラルに落ち込んでしまいます。

そこではだれもアドバイスをしてくれません。

 

出来ないことができるようになるには、

今出来ない所からと言ってそこを去ってはいけないのです。

 

ボコボコに自信をなくしても、そこに居続けるから慣れてくるのです。

 

これは、すべての人が体験する大きな壁です。

 

この壁を乗り越えるのに必要なのが、事前のプランニングと

準備、そして明確な目標となのです。

 

あなたが18歳以上であれば・・・・・・

自分で自分を追い込むプランを自ら選択してみませんか?

 

ワーキングホリデイという制度をご存知だと思います。

 

ルールとその国の法律さえ守れば、なにをしようとあなたの勝手です。

 

遊んで暮らそうと、一生懸命仕事をしようとあなたの勝手です。

 

是非後者の、あなたの限られた能力の中で自分の手で海外生活をするという経験を

選んで欲しいのです。

 

決して十分ではない会話能力で、差別的な扱いもされるかもしれません。

不安な思いや悔しい思いもすると思います。

異国で何も持たない自分を、少しずつ自分自身で自分の価値を

創り上げながら、生活をして行く経験です。

 

海外に出ると改めて気が付くのは、ほとんどの国が多民族で成り立っているということです。

 

これは日本では経験ができないことです。

 

多民族の社会で生きていければ、世界中どこでも通用するということです。

 

ワーキングホリデイは、若いからこそ経験ができる特権です。

 

基本的に大人であるということが前提のプログラムなので

法を犯さない限りすべてが自由です。

 

残念ながら多くの若者が、自由さだけを求めているのが実情のようですが

自由の裏腹にあるものを学ぶプランを自分の意思で選んでほしいと思います。

 

少しづつ多様な社会に適応できるように変化していく自分が分かるように

なるはずです。

 

教室の中で学ぶ英語よりも、実社会の中で学び取れる自分の能力を

育てる方法を模索することの方が面白い感じがします。

 

 

職業を目指した留学の選択

戻る  次へ   HOME