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不登校の今だから出来ることがある。

自称不登校の君へ

このサイトの管理人の僕は、(ニックネームTomG)      

 

自慢じゃないけどわが家族は、不登校の長い歴史を持っています。

 

TomG自身、まだ不登校などという言葉もない40年以上も前に

高校生で不登校をしていましたヨ! 〈少し自慢している?〉

 

そして息子は、正確に言うと不登校ではなく

学校から登校拒否されたというか、高校受験失敗で

結果的には、1年間の不登校。

 

そして長女も高校生で完全に不登校。

 

それぞれ色んな理由があり、不登校を経験して

今は、息子はある建材会社の支店長をしています。

 

そして娘は、2児の母親で育児をしながら、

保育園にいく子供に英語をおしえたいと

一生懸命英語を勉強しています。

 

私は、仕事上でオーストラリアやニュージーランドと

英語のことしかよく知らないので、

2人とも、学校に行ってない時に

ぶらぶらしてても面白くないだろうと思い

2人ともそれぞれに、ニュージーランドに行ってみないかと

すすめてみました。

 

条件はたった1つだけ、準備はしてあげるから

『1人で行くこと!』

 

行き先は、ニュージーランドの国際空港から、

3時間もバスで行った人口2千人そして羊が

2万頭もいるちいさな田舎の村。

 

途中飛行機を自分で乗り継いで2人とも行ってきました。

 

娘は、2日目3日目は、寂しくて1人で泣いたらしいけど・・・。

 

いまだに息子も娘もあのとき不登校でよかった。

不登校だったからNZ〈ニュージーランド)へ行こうと

思えたと言ってます。

 

多分まともに学校に行ってたら、学校休んでまで行こうとは、

思わなかったかもしれない・・・・と言ってます。

 

『不登校だからできること』・・・があるかもしれない。

 

TomGは、是非英語をやってもらいたいけど!。

 

 

 

『不登校生だからこそできることがある!』

 

個人的には、不登校であることは、長い人生で考えれば

 別に何もたいした問題ではありません。

 

 

自分から好きで進んでやってるわけじゃないし・・・

 

色んな理由が、それぞれにある訳だから・・・

 今すぐに自分で解決できない問題もあって当然。

 

 

しかし経験談ですが、後で考えてもあの時は、いくらでも

 

自由な時間があったわけだから、

 

自分のやりたいことをすきなだけ

 

やればよかった!という後悔をしたことが度々ありました。

 

 

 

その頃私は、漠然と海外にあこがれていましたが、

 

当時は、まだ海外旅行も自由化されてはいなかったし、

私の育った村では、海外に行ったことのある人など1人もいませんでしたので、

そんなことは、叶うとは思えなかったのです。

口にも出しませんでした。

 

宇宙に行くのも、海外に行くのもあまり差がなかった時代だったのです。

 

 

今は、いくらでも情報は取れ、国内旅行なみでどこへでもいける!

 

 

すこし勇気をだして、世界の70億人の生き方と課題を覗いてみるのもいいと思います! 

 

そして今なら、君の決断次第でその時間が取れるかもしれないのなら。

 

 

私のよく行くオーストラリアにすむ先住民アボリジニの子供たちには、

 何万年も前から『WALK ABOUT』という習慣が続いていました。

 

 

『WALK ABOUT』~アボリジニの男の子は、15歳前後になると、自分の住ん

 でいる村を何も持たずに旅立ちます。

 

 

約半年から1年間砂漠の中から、水や食料を自然の中から、自分で調達し、昼

 の灼熱や夜の寒さをしのいで無事に自分の村に帰ったときには、立派な大人

 として村から迎え入れられるのです。

 

 

もちろん全員が帰ってくるとは限りません。

 

 

ウオークアバウト

少年から大人に自立するには、自分の生まれた土地、家族や兄弟から離れて、たった一人の旅にでます。旅立つ日、途中までは、父親が一緒に歩きます。野山を越え、砂漠を越えある地点まで来ると父親は、息子に小さくうなずきます。そこからは、広大な自然の中でたった一人の旅立ちが始まるのです。・・・・オーストラリア先住民アボリジニの何万年も続いているWALKABOUTと呼ばれる子供からひとり立ちをする際の大事な儀式の名前です。

 

 

・・・・英語は正直・・・・・

 

英語力は、正直です。

 

大学の先生でも、はなせない人は普通にたくさんいます。

 

日本人でも3歳の子供でも話せるのです。

 

このサイトの『天才KIDS』をご覧ください。

 

 

この子は、天才でも何でもありません。

 

もちろん文字もまだ読めませんし、曜日だってまだ知りません。

 

でも英語を話すんです。もちろん日本語も・・・・

 

なぜでしょう? 子供はみんな天才なのです。

 

 

彼女は、英語が大好きです。  何故かって?

 わかりません! 英語の歌や漫画をいつも見ているからです。

 

 

英語の話せない大学の先生と3歳の子のこの違いは何なのか!

 

 

彼女の英語を話している表情を見てください。

 彼女は、英語はたのしい遊びだと思っています。

 

大学の先生は、英語はむつかしい勉強だと思っています。

 

 

多分そのくらいの違いでしょう!

果たしてどっちが勘違いをしているでしょう?

 

 

 

英語は正直です。



なぜ英語が話せないか?が分かれば方法が見えてくる!

なぜ僕は、英語が話せないんだろうか?

 

30年以上考えてきました。

 

考えてきたというよりは、悩んできました。

 

使えないと仕事にならなかったからです。

 

私たちのスタッフも入社してきた当時は、皆英語が話せませんでした。

 

大学で英検やTOIECを勉強してきたのに・・・・。

 

みんな苦労をしてきました。

 

 

もちろん今は、みな海外に行って自由にコミュニケーションできます。

 

もちろん電話もメールも仕事で使っています。

 

 

みんな英語を使えなかった当時と、『今』の間に共通した

 

ある間違いに気が付きました。

 

 

そこに気が付けば、3歳の子でも使えるようになるのです。

 

もし興味があれば↓

 

…学校では教えてくれない…

 

『なぜ英語を10年間勉強しても話せないのか!』

 

  ・・・・理由がわかれば、方法がわかってくる(Page2へ)・・・・



なぜ不登校生のページに英語がテーマ?

君が英語に興味があるかどうかわかりません。         

 

君が学校で英語の成績がいいのかどうかもわかりません。

 

でもなぜ不登校のページに英語なのか?

 

 

答えは簡単です。

 

私が社会に出て一番必要だったのが、英語だったからです。

 

一番時間があるときに勉強をしてればよかったな!と

 

後悔したのが英語だったのです。

 

 

直接仕事だけでなく、映画でも衛星放送でも友達付き合いでも

 

そしてコンピューター関連では特に!


もちろん英語に全く関係のない仕事もたくさんあるでしょう。

 

しかし君たちが社会に出る10年内には、君たちの

 

社会でのライバルや友人の多くは、アジアの同世代の若者になるでしょう。

 

 就職した会社の仲間や上司には、外国人がいるのです。

 

アジアの国でも共通語は英語なのです。

 

 

そしていまやゴルフをしても野球をしてもサッカー、スケートをしても、

 

そして政治家になったとしても英語が必要なのです。

 

尖閣や竹島の問題を通訳にしゃべらしても説得はできないのです。


次に英語は自分で学習ができるのです。

 

というよりは、実践でのコミュニケーションスキルは、

学校では勉強できないのです。

 

 

学校に英語教育が正式に導入されて既に80年以上経ち、

 

これだけ英語熱が高い国なのに、

 

日本人の英語力はアジア30か国の中でも最下位です。(参考TOEFLスコア)

TOEFLがすべてではないにしても、世界中から孤立している北朝鮮よりも

 

ずっとずっと低く日本より下位にあるのは

 

ラオス、タジキスタン、カンボジアだけです。信じられません。


みんなが不得意で逃げ回っていることを・・・

涼しい顔をしてできるようになる!

 

     ・・・・これって楽しいと思わない?

面白そうだと思った場合は・・・・→英語を自分の趣味にする方法

 

全然面白くないと思った場合・・・・→http://safeshare.tv/w/cAUOXKkKEs 


不登校の今だからこそできるチャンス!

『自称不登校生メニュー』にも書きましたが、

 

私自身の経験、そして親としての私の子供たちへの経験からの提案です。

 

 

不登校には、色んな理由や事情があります。

 

しかし長い人生の中で、1~2年不登校や、学校に行けなくても

 

別にたいしたハンディになるわけではありません。

 

 

私自身も、そして私の息子も娘も(代々不登校家族?)

 

2人とも30台半ばですが、

 

今は、あのときの不登校の経験を、懐かしがっています。

 

 

不登校だったからこそ、あの時できたことが

 

あったからです。

 

 

不登校を奨励しているわけではありませんが、

 

もし不登校で悩んでいるとしたら。

 

君の今の時間、そして

 

その事を、毎日心配しているお父さん、お母さんの

 

時間がもったいないからです。

 

 

これから、大人になって社会に出ると

 

不登校になりたいような出来事だらけです。

 

 

今は、親が守ってくれますが、

 

社会にでて不登校(とは呼ばない?)になると、

 

孤立をして、やがてだれも君を助けてあげることができなくなります。

 

 

そんな意味では、今不登校を経験することは、チャンスかもしれません。

 

 

そして今もし君が学校に行けてなかったら、

 

君は、自分で決められる時間を持っています。

 

 

すこし、今までの世界と全く違う世界を見てほしいのです。

 

そしていろんな人と色んな話ができるようになってほしいのです。

 

 

英語をすこし好きになってほしいのです。

 

いくら学校で成績がよくても、英語は練習をしなくては、

 

できるようになりません。(すごく時間が大事なのです。)

 

 

反対に、時間さえかければだれでもできるようになります。

(英語は、正直です!)

 

そして君は、今その時間を持っています。

 

私は、今も現実にいっそ不登校になってしまいたいときがあります。

 

そんな時にいつも見るのが、この彼のビデオです。

 

彼には、両手、両足なんにもありません。

 

 

そして彼は、何にも身体的不自由を持ってない私を励ましてくれます。

 

『NO ARMS、NO LEGS 、NO WORRIES! MATE! 』・・・と

 

もちろん英語です。 『手もない 足もない でも 何も心配ないんだよ!君!』

 

(50回聞くとOZ Englishが自然とわかるようになります。 やってみる?!)