留学,ワーキングホリデイで現地の生活に即戦力に英語対応力をすぐに身につける具体的な方法とスキルのチュータープログラム。あなたのレベルによって内容が異なります。実践的な英語コミュニケーション力を身につける新しい方法です。


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ワーキングホリデー最初に抱える大きな壁とは?

みんなが直面するWorking Holiday Programの壁とは

『現地での仕事探しについて』

 

ワーキングホリデイを志そうとしているあなたはすでにご存じとは思いますが、

現地についてからの仕事を、日本から決めていくことはできません。

 

 

現地についてからバイト探しということになります。

 

 

それが、片道航空券で入国しようとする際に預金の残高証明書の提示を

求められる理由です。

 

 

大体3か月程度の生活費を持っているかどうかを確かめるのです。

 

 

言い換えれば、仕事を探せるようになるまでおおむね3ヶ月くらいはかかるだろう

という予測からです。

 

 

しかし果たして3ヶ月で自分のレジメをもってアポを電話で取って

自分で現地まで行き面接をし、契約ができるようになるのでしょうか?

 

 

 『その現実は』

 

多くの若者が、英語が使えなくてもできる仕事

日本人相手の土産物ショップ、和食レストランの皿洗い、日本人のツアーバスの

エスコートなどと、

 

確かに海外で働いているのですが、英語を使わないでできる

環境にずっぽり身を置いてしまうケースが60%以上というのが現状です。

 

 

当然、英語を話さなくても済む環境の中につかってしまえば

何年にいようと英語のスキルは上がることはありません。

 

 

 

おなじく生活について、まずどこに身を落ち着けるかが

決まってない状態で過ごす時間が長くなればなるほど

不安と費用がかさんで行きます。

 

一番若者たちが気軽に使う安く方法がバッグパッカーやYHです。

相部屋でも30$~40$/1日以上と、それに食費が別にかかります。

 

結局のあげくに現地で語学学校探し始めるケースが多いのです。

 

 

例えば、現地で語学学校へ行くとしたら

現地の語学学校では、入学初日にプレイスメントテストを行います。

 

 

授業は当然英語で行われますので、あなたの英語の

レベルを見るわけです。

 

レベル分けを

しないと授業が成り立たないのです。

 

ほぼ8割の日本の若者は、初級(Beginner Class)になります。

(文法や単語はよく知っているのですが、試されるのはHearingとSpeakingです。)

 

すると初歩クラスは、日本人の割合が必然的に多くなります。

 

 

ヨーロッパや南米、中東からの学生は、驚くほど英語をつかいこなすのです。

 

 

教室では、100%の学校が母国語禁止にしていますが、

人数が多くなるとルールも、なし崩し状態です。

 

自然と日本人同士の友達のコミュニティができあがってしまうのです。

 

 

現地について、3週間以内に自分で交渉して仕事を探し

現地での生活費を自分で確保できる人のレベルの割合はわずか2%です。

 

 

 

 

【なぜ私たちは英語を話すことが苦手なのか!】

 

大学生でさえ、Beginnerコースになるのですから、今までの

日本の英語の勉強法では、解決しないことはわかっています。

 

せめてもう1段階上のコースにいれば、日本人は、

ほとんどいないので、当然多国籍で友達になりますから、

普段の遊びや生活まで英語を使わざるを得ない環境になるのですが・・。

 

 

言葉の通じない生活環境で暮らすのは、最初はしんどいのです。

 

都市部では、そのしんどさから逃れる場がたくさんあるのです。

そこには、同じしんどさから逃れてきたストレスを共有する

同邦人もたくさんいて、友達同志になってしまいます。

 

そしてそれは、折角海外まで行っているのに

仲良し日本人お友達ネットワークの入り口となってしまうのです。

 

教室にいる数時間以外は、ほとんど日本語で過ごす生活です。

 

それは、日本のどこかの都市部でアルバイトをしているのと

ほとんど変わらない生活です。

 

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『できない事』----(  ?  )---→『できるようになる!』

 

間にある?の部分には何があるでしょうか?

 

『できないことがあってもその場所に居続ける』時間が必要なのです!

 

英語を使えないと生活が出来ない場を自分で選ぶのは、

本当にきついことなのですが、話せない→話せるようになるには

絶対に避けて通ることのできないプロセスなのです。

 

 

田舎のファームで生活をすれば、遊ぶ場もありませんし、

たむろする日本人もいません。

英語が通じないのがきつくても逃げる場がありません。

 

 

田舎には、あまりバックパッカーや語学学校などは

ありませんし、日本人がほとんどいないのです。

 

ところが 

田舎を目指そうにもこの巨大な大陸では、。

ましてや到着後車もなければ、すぐに仕事に就ける

などということは、ほぼ不可能なことなのです。

 

 

 

【WH-WALKERS PROGRAM】

 

現地に着いてからの行き当たりばったりへの不安と

この大きな壁を解決するためにプログラムされています。

 

現地到着後、2週間後には仕事に就くことができます。

 

そして英語から逃げ場のない田舎で、遊びではなく

生きていくための(仕事)で使える英語に慣れていきます。

 

 

そのために、このプログラムでは、出発するまでに

旅行の準備だけではなく使いこなせる英語を

自分で学べるようになる自分のしくみを作り上げる方法も

提供します。(もちろんお金をかけずに!)

 

 

現地で3か月以上かかる英語への慣れをつくる時間を

出発までに日本でやってしまおうと言うものです。

 

 

この準備ができると、あなたの現地でのスピーキング能力は

語学学校へ行って学ぶより実践的コミュニケーション能力を

3倍速で身につけることが可能です。

 

 

しかし、あくまでもやるのはあなた自身です。

 

 

このプログラムは少なくとも3か月目以降には、

あなたが自分で仕事を探し、

自活していけるようになるためのプログラムです。

 

 

そのための、出発までに鍛えてほしいトレーニングを提供します。

 

現地であなたが仕事をする場所には、語学学校はありません。

  

あなたは、自分で語学学校へ行く以上の力を自分でつける

方法を出発するまでに身につけるのです。

 難しそうですが、心配はいりません。

 

 

 

 

 

難しい長文はできるが、会話が出来ない!

 

単語はたくさん知っているが、言葉に出てこない!

 

自分の方から話しかける勇気がない!

 

もし通じなかったらどうしよう!

 

そもそもまったく英語を勉強してこなかった!

 

 

すべて問題ありません!!!!!!!!!!

 

 

 

 

出発までのテキストも単語帳もすべて不要です。

 

 

 

あなたが出発迄に何をやらなければならないかがわかります。

 

最も必要で、すぐにでき、最大のパフォーマンスを生むための

学校ではおしえない新しい方法です。

 

 

お楽しみにわくわくしながら待っていてください!