留学,ワーキングホリデイで現地の生活に即戦力に英語対応力をすぐに身につける具体的な方法とスキルのチュータープログラム。あなたのレベルによって内容が異なります。実践的な英語コミュニケーション力を身につける新しい方法です。


<お問合せ先>

TEL: 097-534-2440

FAX:097-534-2446

営業時間:

平日/月-金/09:30~18:00

土日祝は休業

メールでのお問合せをご希望の場合は下記フォームよりお願い致します。

メモ: * は入力必須項目です

《無料カウンセリング》

お申込みの有無に関わらず、

無料にて留学カウンセリングを

行っています。

予約制となっておりますので、TOPページメールフォームかまたはお電話にてスタッフへお知らせ下さい。

(C)ABC LINKS Study Abroad Centre, All Rights Reserved.

ホームページ作成

セブ島英語道場攻略

国際交流? そんなんじゃありません!


英語合宿強化集中トレーニング道場と呼んだ方がいいでしょう!


短期で集中 他のことは考えない 


というあなたのスタンスで臨めばPOWERFULです!


マンツーマンは魅力的です!!

集中英語道場 英語に浸り切り2週間

  短期にしろ長期にしろ、そしてオセアニアであろうとカナダであろうとセブであろうと

 

  自分の意思で留学に挑戦しようとしているあなたに心からのエールを送ります。

  

  動機や手段は人により色々と違っても

 

  英語のスキルアップという目標は共通ですね!

 

  そしてその英語とは、瞬間的に聞き取れ、瞬間的に答えられる

 

           ・・・・コミュニケーション可能な英語!!   ですね!

 

  会話はいつも瞬間的で、反射的なのです。

 

 

       ・・・今までの習った英語とは全く別物と考えた方がよさそう!・・・デス!

 

 

  いままで英語を学んできた中で

 

  あなたは、瞬間的に聞き取り、それに反射的にこたえられるような

 

  練習をした記憶がありますか?・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

  あなたは、英語を勉強しようとして到着した国で、

 

  滞在先でいきなり英語で挨拶や自己紹介が必要で、

 

  これからの生活の事情やルールなどの説明はもちろん英語で

 

  そして翌朝からいきなり普通に英語でオリエンテーションがはじまり

 

  そして授業は、英語でスタートするというイメージはできていますか?

 

 

  このプログラムの目指すところは、いままで私たちが学んできた英語の頭の

 

  回路を壊すことです。

 

 

                   ・・・・・既存の脳のパターンを壊す!・・・・

 

  

  具体的には、あなたの関心のあるテーマで会話や質問がたたみかけるように

 

  投げかけられてきます。

 

  たぶんほとんどの質問にあなたは、即答できないかもしれません。

 

 

  なぜなら私たちの頭の中では、耳から入った英語をまず

 

  日本語に置き換えて意味をつかもうと勝手に脳が働き始めます。

 

  

 

  そしてその問いかけに対して、頭の中では日本語から文法や時制や人称や

 

  構文などを考えながら英語のセンテンスを考え、次に発音やアクセントなどを

 

  考えながらやっと英語のセンテンスにして初めて恐る恐る言葉として発するという

 

  習性が体に染み付いてしまっています。

 

  

  おまけに問われたことに対しての返答の内容も考えないといけません。

 

 

  実際のコミュニケーションの場で、このパターンで会話が成立すると思いますか?

 

 

 

  コミュニケーション(会話)英語ができなくても当たり前のことです。

 

  スキーをしたことのない人に、あるいはゴルフをしたことのない人に

 

  いきなり、ストックやクラブを渡してさあやってごらん!と言うのと同じ状況なのです。

 

 

 

  私たちは、最初から文字で書かれた英語を読み、意味を理解するという前提で

 

  英語を学んできたのです。

 

 

  そこには、瞬間的であるとか、音からの1発勝負(聞き取り)であるとかの

 

  要素はほとんど必要ありませんでした。

 

 

  ましてや生の音からの英語を聞く機会などもほぼなかったと思います。

 

  英語で自分の考えをまとめるなどということもなかったと思います。

 

 

  ・・・・・どうしたらできるようになるのでしょうか!

 

 

 

                ・・・・プログラムがわかると糸口が見えてくる!・・・・


 

  頭の中で勝手に英語から日本語に、そしてまた日本語から英語へ

 

  いちいち翻訳をしてしまう私たちの脳にそんなことをしなくても意味はわかるヨ!と

 

  おしえて辞めさせるしかありません。

 

   例えば

 

   I went to Tokyo with my family from July 7th.

   私は7月7日から私の家族と一緒に東京に行きました。・・・・という文は、

 

   『私は、行きました東京へわたしの家族と7月7日から』と捉えても十分意味は、

 

   理解できるのです。(しっくりは来ませんが)

 

 

   これを勝手に日本語に正しく並べ替える時間を脳に与えないのです。

 

   

 

   もう次の質問を浴びせられます。

 

   あなたが返答の為に、文法や時制や人称や

 

    発音を考えている十分な時間は与えてくれません。

 

 

 

    次の質問が来る前に、急いで返事をしなければなりません。

 

 

        これを繰り返すことによって、脳に無駄なことをしないで

 

    反射的に思いついたことを言わなければならない

 

    トレニーングを『カランメソッド』といいます。

                                            

                  Callan method

    脳にしみ込んだ癖を直させようとするものです。  

    

 

 

    この方法は世界中で用いられている方法ですが、日本では教えられることができません。

 

    なぜなら教える側がネイティブかまたはネイティブに限りなく近くないと出来ないからです。

 

 

    説明が長くなりましたが、なぜ細かく説明したかというと

 

    とても実践的で有効な方法ですが、ひとつ大きな問題があるのです。

 

 

                  ・・・・・あなたにある程度の準備が必要!・・・・・


 

    マンツーマンでこのレッスントレーニングが行われるわけですが、

 

    あなたが全く聞き取れない状態からのスタートは、

 

    時間がかかりすぎるのです。

 

 

    先生方は優しいので、あなたにあわせて授業をやってくれるはずですから

 

    たぶん少しずつ聞き取りに慣れて行くことであなたは満足を感じるかもしれませんが・・・

     (マンツーマンレッスンのメリットです。)

 

 

    レッスンの目的は、聞き取り慣れるためというよりは、

 

    英語→日本語→英語という頭にしみついた思考パターンを壊し


    回路を切り替えるトレーニングなのです。 

 

 

    レッスンで使われる英語は、日常の会話英語ですから難しくはありませんが、

 

    私たちは、ほとんど生の音源からのヒアリングの訓練はしていません。

 

 

    ですからこの学習法は、ある程度聞き取りる事前の準備がとても大切になるのです。 

 

 

 

    とても効果的な方法ですが、効果的であるかどうかはあなた次第なのです。

 

    逆にあなたがある程度聞き取りができるレベルなら、とても有効です。

 

   

    もしあなたがある程度コミュニケーションが取れるようになった頃、

 

    振り返ってみると、最初のときのようにいちいち色んな事を考えながらは、

 

    話してはいない自分に気がつくはずです。

 

 

    他の国で語学学校に行っても結果的には、時間をかけて同じことをしていく 

 

    わけなのですが、最初の聞き取る訓練にものすごく時間がかかるのです。


 

    

    とても有効なプログラムするためには、参加するあなた自身がそのキーを握っています。

 

 

 

    そしてあることに気が付いてほしいのですが、

 

    この現地での生のCasual English、

 

 

    ヒアリングの練習は、あらかじめ

 

    いくらでも日本で自分でできる』・・・・・・・・いうことを!


・・・・・実際にやって見ました。・・・・・・・

    

    ある3歳5歳の子どもを持つお母さんと約2年間かけてこのことを実際にやって見ました。

 

    最初お母さんは、半信半疑でしたが、お子さんが英語で遊べる環境作りだけに工夫をしました。

 

 

    半年もたたずに、聞こえてくる音をそのままだせるようになっていくお子さんの様子を

 

    目の当たりに見たお父さん、お母さんはわが子を『もしかしたら天才かも知れない!』

 

    言わしめたのです。

 

     

    残念ながらお子さんは天才ではなく、だれでもそうすればそうなるだけなのです。

 

 

    この経緯は、長くなりますので別の機会にレポートをしますが、

 

    私たちは、アルファベットをならい、和製英語に浸り切ってしまい、発音記号ならい

 

    様々なルールを習い、聞いた音をそのまま出してみることが出来なくなってしまいました。

 

 

    

    聞き取れる音は、出せるようになる。

 

    出せるようになれば、聞き取れるようになる。 ・・・と

 

 

    PHONICSを教えている先生方は、よく口を揃えておっしゃいます。

 

    

 

    『話せるようになる』ためには、聞き取れるようになることが前提条件なのです。

 

    いいかえれば、聞き取れるようになれば、自然に話せるようになる!のです。

 

 

 

    要は、どのくらい教室やCDやDVDからの教材用の英語ではなく

 

    肉声の生の英語に接する時間を持つかということが口語英語の入り口なのです。

  

 

・・・そんなことは十分わかっているけど続かない・・・・

   あなたがそう言いたい気持ちも十分わかります。

 

 

   なぜなら私自身が何十年も、同じことを繰り返してきたことだからです。

 

 

   ところが英語を学びたいとも思ってもない3歳5歳の子どもたちが、

 

   10分程度の動画英語の計50本ほどを見て聞いて覚えてしまうのです。

 

 

 

   答えは簡単だったのです。

 

   彼らは、英語が話せるようになりたいとか、将来役に立つとか

 

   言う気は全くありません。

 

 

   保育園から帰ってきて、母親に『英語を見たい』というのです。

 

   仮面ライダーフォーゼも見たいのです。

 

   下の女の子は、プリキュアもみたいのです。

 

   同じように英語もみたいのです。

 


 

   面白いのです!  興味があるのです!

 

   いきなりわからない英語をみても分らないものは、

 

   退屈です。続きません。

 

 

   面白くて興味のあるものは、多少分からなくても見続けます。

 

   分かるまで見ようとします。



留学ワーホリお申込特典


    2015 只今プレゼント中!!


『即戦力使いこなせる英語を身につける』


あなたがビギナーなら、

『現地での3か月後のあなたの状態』を

出発までに作ります。


現地では、2倍の加速度で実践スキルが身に付きます。


2015イングリシュプレディター


戻る  次へ   HOME