留学,ワーキングホリデイで現地の生活に即戦力に英語対応力をすぐに身につける具体的な方法とスキルのチュータープログラム。あなたのレベルによって内容が異なります。実践的な英語コミュニケーション力を身につける新しい方法です。


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テーマ型青少年海外研修プログラム

テーマをつくると旅が変わる!!

海外での体験、実践、学びをテーマに様々な企画

当センターでは、永年青少年を対象に多分化共生、生活体験、新しい学びなどをテーマに

様々な企画をしています。

各地方自治体(教育委員会、社会教育、青少年人材育成)や中学校、高校などを

窓口として主に環太平洋各地(ハワイ、グアム、オーストラリア、ニュージーランド)への

研修プログラムを企画実施をしています。

 

プログラムの内容は、英語研修にとどまらず人間関係づくりを目的としたアウトドアー

エデュケーションプログラムをコアにチームビルド、チャレンジ、コミュニケーションスキル

などを盛り込んで様々な野外での活動プログラムをデザインしています。

青少年向け体験型 特におすすめプログラム

特に海外での様々な野外アクティビティをベースに語学研修や

 

生活体験プログラムは、子どもたちに強烈なインパクトをもたらします。

 

初めて見聞きし感じ取るショックとともに、

 

その強烈な印象を経験した時間共有した

 

参加者同士として深い関係性を築く

 

    プログラムにすることができるのです。

 

    そしてさらにアドベンチャー要素の強いアクティビティは、その印象を


    更に深くします。


    実施する場所でその国、その地域、その時期ならではの自然環境を生かした

 

     ダイナミックなプログラムの企画が可能です。

 

     たくさんあるプログラムの中からその一部をご紹介します。

 

 

 

 

グループのテーマや目的に応じたプログラム実践

オーストラリアのOUTDOOR EDUCATION CENTREです。環境もよく、施設も満足です。なによりも、それぞれのプログラムにプロフェッショナルのスタッフがいることに驚かされます。国内中から小学生~大学、一般企業までが様々な目的を持ってユニークなプログラムが展開されています。


国際空港から2時間強でこのような環境がいたるところにあるのが、この国の魅力です。実際に人と関わりながら状況の中から語学を習得していくImmersion Programがどこでもできる。そして参加者は、いつもドキドキわくわくしながらの毎日です。

こちらは乗馬でも、実際に運営している牧場でファーム生活をしながら生活そのものを実践しながら、乗馬や様々なアクティビティを行います。

現地の人達との暮らしの中から学ぶべきものや生活信条を味わいます。参加者は、小学生から大学生、大人までが同じプログラムを行うユニークなものです。

日毎に、大人は疲れ子供達は、ますます元気になっていきます。

海外での研修をする際に、よくEmersion(エマーション)プログラムを併用します。これはアクティビティとは少し違う目的があります。

習った英語を、実際の現場で使うことを目的として現地の人達との接点を作るものです。

英語を学ぶ際の大きなモチベーション効果を生み出すものです。


 →

グリーンツーリズムやコミュニティ作りをテーマとした

日本の農業従事者とオーストラリアの農家の方々の

合同のプログラムです。

多様な農業形態と農業に対する概念に驚きのプログラムです。

オーストラリアでは、農業とツーリズムが融合して地域開発や個人事業が進んでいます。


観光も教育も農業従事者が、大きな教育力も観光としてのイニシアティブをとっています。 

←アクティビティの中でも乗馬のプログラムは、とても興味深いです。現地では、3歳位から普通に乗馬をはじめる環境があります。日本の子供達は、乗馬に対して苦手意識などの先入観が殆ど無く、3日あれば自由に乗りこなせるようになります。もちろんインストラクションは、すべて英語です。『英語がわからない!』などとは言ってられない状況作ります。

日常の生活に近いところに海山川森など恵まれた自然環境があることは、最大の魅力です。

 

アクティビティ(体験、体感)をベースに、コミュニケーションスキルや自分で問題解決をしていく、そして環境教育なども様々なテーマでの学びの素材があります。

かなり高度なプログラムです。

本来のプログラムの目的は、語学ではなく、実際の人間関係づくりです。海外では、小学校から大学、企業までが盛んに導入をしています。

出発までの事前研修のウエイトを高めれば、日本の若者にも十分応用が出来ます。

(写真は、ハワイ、オアフ島でのプログラムの様子です。)


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日本の行政、教育関係者の『教育での地域開発』の

ニュージーランドでの実践研修です。

日頃頭の硬いみなさんでも、実際に自分の体で体験することでその意味を体感します。

事前研修の重要性

←事前研修が何より重要です。

テーマ型の研修は、何よりも参加者のテーマへの共通認識が必要です。(学生、大人問わず)

そのための事前研修は、何よりも重要です。

 

私達は、出発の半年から1年前程からの時間を掛けての事前研修を行います。

(NPO法人ABC野外教育センター合同実施)

 


市町村、地域間交流の懸け橋を子供達が担う!

◎多くの市町村が海外の町と姉妹都市関係を結んでいます。

ともすると、議員さんや行政関係者レベルでの交流になりがちです。

 

一般市民を巻き込んだ交流へと進めるために、地元の中学生高校生を

巻き込むと必然的に双方の市民レベルで関わりやすくなります。

 

あわせて地元の子供たちにも、大きな国際教育を学ぶ場となり、

また子供たちの目を通しお互いの町を学ぶ場としての展開になります。

 

様々な市町村の事例

〇子供達の研修が姉妹都市のきっかけへと

 ある市町村では、社会教育の一環としてスタートした子供たちの人材育成研修プログラムが、

 研修先の市長さんに伝わり、子ども達が滞在していた市の議会に招かれ、姉妹都市交流へと

 進展しました。

〇途絶えていた姉妹都市交流を新たに中高生の交流をベースに活発化!

 

 姉妹都市関係も時間の経過や、市長さんの交代などでだんだん鈍化していきます。

 子供達には、自分の住む地域を学習する絶好の機会となり、また相手の町での

 同世代での街づくりや学習の共通テーマができ、帰国し郷里の市民へのプレゼンテーション

 などを通じ、多次元での学びの場となります。

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